出演者名鑑

★2021年9月以降、ご出演頂いたアーティストさんを網羅しご紹介するページです。
★50音順にまとめました。
★「出演者名/演奏形態/出演日時/ご紹介/サイトetc.」の順です。
★順次追加してまいりますので、お楽しみに(^^♪

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【あ】
アローンレディオ/ギター弾き語り・ソロ/2021.11.20/エレキギター1本で、独特の空気感あるオリジナルは中毒性がはんぱない。現在活動休止中の「黒★生(くろなま)」というバンドでも同じ曲を演奏するそうだが、バンド用にアレンジが変更されている。//

●H★BEANS(あっしゅびーんず)/ロックバンド/2022.6.22/日本の懐かしめのロックやポップスを聴かせてくれます。ドラマーは我らがアッキー(^^♪//

【い】
飯島ひとし(いいじまひとし)/ギター弾き語り・ソロ/2022.7.18/優しいメロディーにはメッセージのこもった歌詞で、平和や家族や愛について考えさせられました。//

井辺司(いべつかさ)/ギター弾き語り・ソロ/2021.11.20/都内各所でライブ活動を展開。また、地元兵庫でもライブを行う。自らの経験をベースにしたオリジナル楽曲は、聴くビタミンである。省吾ではなく浜田と言えば金吾でしょ?というミュージシャン。//

【え】
エスパーダ/ロック・バンド/2021.9.18/邦楽・洋楽の名曲をカバー。ボーカルの圧倒的な歌唱力で聴く者を魅了する。//

【お】
OLIVE(おりーぶ)/2022.1.8/レベッカカバー/80年代に活躍したレベッカのカバーバンド。うらやましい事に女子ボーカルが二人いるそうで、どちらを起用するかが最大の悩みだとか。今後ヘビロテで出演して頂けそうです(^^♪//

all young the hooligan(おーるやんぐざふーりがん)/2021.10.24/スリーピース・ロック・バンド/全曲オリジナル。時にモブで盛り上がるコアなファンを持つ。こだわりが強く、リハのたびに進化しているらしい。尖ったフレーズと文学的な歌詞が特徴。

【か】
勝倉大助/ギター弾き語り・ソロ/2021.10.9/凄腕ギタリスト、声も渋い。ジャズやブルース、ラグタイムなどを得意とする反面、昭和歌謡などのカバーもレパートリーにしている。//

【き】
Q-Rocky/ギター弾き語り//オリジナルをメインにやってます。「たいらーず」ではベースを担当してます。Rocky Rollin’sというバンドもやってます。よろしくお願いします!//

【く】

kuni(くに)/ギター弾き語り/2022.5.28:ワンダフォ~!!ヤシオ・ナイトvol.107/我らがたいらーずのバンマス・高井邦克の別名。ムチャブリでニール・ヤングやってくれました。いつも感謝でございます❤足立区南花畑の喫茶店「愛花夢(あいかむ)」店主//

くろあき/ギター弾き語り・デュオ/2021.9.18/秋山と黒木によるパーマネント・ユニット。レパートリーは多く、浜田省吾・アリス・チューリップなどのJ-POPのカバーとオリジナル。//

黒田あけ美(くろだあけみ)/歌手/2021.11.3/カラオケで日本の名曲を歌う。その歌声はすばらしく、ステージ衣装も見ごたえがある。ボイストレーナーでもある。

The GROLIA(ぐろりあ)/バンド/2022.3.26/オリジナルをメインに、日本のロックやブルーズのカバーを、独自のアプローチでモノにするイカシタバンド。おぢさんたち、カッコいいだろ?(^^♪

群青日和(ぐんじょうびより)/ロック、デュオ/2021.10.16/仲睦まじい男女ペアのユニット。ギターとドラムでJ-POPをカバーする。越谷アビーロードの出演多数。

【さ】
サツキ/ロック・バンド/2021.11.3/ドラムボーカルという珍しい形態のバンド。オリジナルの楽曲はどれも素晴らしい出来であると同時に、親しみやすいメロディーが特徴。//

【し】
Sugar Cane Train(シュガーケイントレイン)/ロック・バンド/2021.9.18/とにかく楽しい!邦楽・洋楽ロックの名曲たちのオリジナリティあるカバーと自作曲。時にはブルーズもしっとりと聴かせる。/https://www.youtube.com/channel/UCJ1JGws6ds0xDXB3VUpnFkw/

The SUGAR(しゅがー)/2021.10.24/足立区公式エンターティナー3世代家族バンド。ドラムスはCOOLSのリーダー佐藤秀光さん。ギターのすったんと鍵盤のしーちゃんのカワイイ姉妹がフロントを務める。Twitterのフォローお願いしますhttps://twitter.com/thesugar310?s=20

Sugar Babys(しゅがーべいびーず)/ロック・バンド/2021.11.3/iPodに収録した音源に合わせ、すったん・しーちゃんの美少女姉妹が演奏し歌い踊る。振付に合わせて応援コールを求める自作のウチワで会場を沸かせる。//

Johnny(じょにー)/弾き語り/2022.5.28:ワンダフォ~!!ヤシオ・ナイトvol.107/レベッカのカバーバンド「OLIVE」のバンマス。一人弾き語りは最初に影響を受けた井上陽水の初期の楽曲から。ギルドのアコギがいい感じです!

【す】
杉原真(すぎはらまこと)/ギター弾き語り/2022.3.19「弾き語り選手権vol.5」/とある酒場で知り合った。私が持ち込んだギターで夜ごと練習がてらに歌っていた。彼にとっての最初のステージはクールバーだった。寡黙な男は日々、古い時計に新しい命を吹き込んでいる。

【た】
たいらーず/フォーク・ロック・バンド/2021.11.28/クールバーのお客さん同士で始めたバンド。フロントは2本のアコースティック・ギター。ドラムとベースで歯切れよく、しっとりした曲からロックまで多彩なレパートリーを有する。代表曲はオリジナル「たいらーずのテーマ」。//

平良嘉浩(たいらよしひろ)/ギター弾き語り・ソロ/2021.9.18/ギターをはじめたのは数年前。ご自身の名前に因んで「Taylor」のギターを購入。沖縄出身でビギンの曲や歌謡曲・J-POPをメインにカバー。我らが「たいらーず」のリーダー。//

高井邦克(たかいくにかつ)/ギター弾き語り・ソロ/2021.10.9、出演多数/演奏技術もさることながら、力強い歌声が魅力。長渕剛をこよなく愛する。足立区花畑で「愛花夢(あいかむ)」という喫茶店を営んでいる。「たいらーず」のブレイン。自主企画も楽しい。

W.D.(だぶるでぃー)/ギター弾き語り・デュオ/2021.9.12/石野さんと田篠さんによるユニット。アリスを中心に日本のフォーク、ポップスをカバー。//

W/YOU(だぶるゆー)/ゆうじ(Gt.)とゆうこ(Vo.)でW/YOU。日本の古いロックや矢沢永吉などのカバー//

【ち】
CHOGE & RYU(ちょげりゅう)/ギター弾き語り、デュオ/2021.12.4/B.B.J.のユニット。りゅうさんとはーちょんの名コンビでオリジナル曲を演奏。「じじいかばばあか分からない人(曲名あやふやです)」は何度聞いても良い名曲。

【つ】
筒井くん/ギター弾き語り・ソロ/2021.12.4/富士そばの店員・筒井くんはオープンマイクの常連さん。決して上手ではないが、エンターティナーとしての才能は抜群。//

【と】
TO RA(とら)/2021.10.9/ギターとピアノ弾き語り・デュオ/2021.10.9/ギターのとらさんとピアノののりこさん、対極的なボーカルの二人組。オリジナルをメインに、活動の場は広く、多くのファンを持つ実力派。//

【は】
HIGH-NOIZ(はいのいず)/ロック・バンド/2022.5.28:ワンダフォ~!!ヤシオ・ナイトvol.107/金髪ロン毛のロジャーさん(Gr.Vo.)、ちょっとアヤシイたまさん(Ba.)、お嫁さんにしたいドラマーNO.1のはなちゃん(Dr.)によるスリーピースバンド。耳でも目でも楽しめます(^^♪/

The Heart Breakers III(はーとぶれいかーずすりー、略称「はとぶれ」)/ロック・バンド/2021.11.13/キャロルのカバーバンド。クールバー公認の箱バン。オーナー高木がベースを担当。ドラムスのエイトビート加部はプロドラマーで、八潮市内でドラム教室も開催している。

ハガクレ/ロック・バンド/2021.10.6/日本を代表するロック・バンドARBのカバーバンド。茨城県坂東市から、2か月に一度のペースでクールバーでライブ活動を行う。/オフィシャルホームページ  /

波多野洋二(はたのようじ)/ギター弾き語り/2021.11.3/ちょっと懐かしい洋楽フォークやカントリーを披露する。聴く者を曲の世界に引き込む才能豊かな表現力を持つ。都内を中心に活動している。 //+

【ひ】
B.B.J.(びーびーじぇい)/スリーピース・ロック・バンド/2021.10.24、出演多数/りゅうさん(G.&Vo.)、はーちょん(Dr.G.Vo.)、あかりちゃん(Ba.G.Vo.)の3人全員がメインボーカルを取る。ブルースの名曲や洋楽のカバーと、最近はオリジナルを多く披露する。//

Hiro.C&G(ひろしーあんどじー):/ギター弾き語り/2021.10.24/ドラムマシンを駆使したエレキギター2本構成という独自のスタイル。洋楽ロックをレパートリーに持つ。MCが面白く、毎回爆笑を産む。//

【へ】
平日医長(へいじついちょう)/オリジナル/2022.1.8/実際、平日は病院で医長さんをしている。iPadから自作の楽曲の打ち込み音源を流し、ベースを弾きながら歌う。楽曲は耳に残り、数日頭の中でリピートする中毒性が高い。並行してCom’z(こむず)というバンドのバンマスも務める。/https://www.youtube.com/channel/UCtyQV8Tuw_2VX9fm-MEfJzg/

【ほ】
kohmei KIYOSHI(ホーメイキヨシ)/ボイスパフォーマンス/2021.9.18/秋田県出身。独学でモンゴル・チベットの発声法を習得。オリジナルをメインにワールドミュージック、邦楽カバーなど多彩。笑いの要素も入れたトークも楽しい。普段は美容室の経営者。/https://website-2516466532333516960158-hairsalon.business.site/

【ま】
MyLife(まいらいふ)/ロック・バンド/2021.11.28/ピアノの木部さん率いるビリー・ジョエルとカーペンターズのカバーバンド。ドラムの京子さんがボーカルを取る時、ギターがドラムに入る、マルチな面が魅力。//

(まこと)/2021.11.20/ギター弾き語り/ソウルフルな歌声とパワフルなギター。オリジナルがメイン。今回のライブ出演を以て、しばらく演奏活動は休止するとのことで残念な限りだが、復活の際には是非おいで頂きたい。//

【み】
ミヨシイロビンソン(三吉智之)/2022.4.23/ギター弾き語り/洋楽・邦楽問わず広くこなす。バンドではGt.Vo.を担当、いつかバンドでもご出演いただけるでしょう(^^♪//

【む】
村男(むらおとこ)/ギター弾き語り・パフォーマー/2021.9.18/福島県出身。独特の感性で語り掛ける言葉たち。ヒトの生活を、営みを、裏と表を、本音と建前を鋭く優しく歌う。/https://muraotoko.jimdo.com/

【も】
Moncroidz(モンクロイズ)/デュオ形態、バンド形態/2021.11.6、出演多数/シンボーとリュウタの二人によるアコースティックなデュオと、ドラムとベースが加わってのバンドでの演奏形態を持つ。曲はオリジナルがメインで、時により邦楽ロックのカバーも。/https://www.youtube.com/watch?v=mi-f9E2weWY/

モリタトシヤ/ソロ弾き語り/2022.6.22/日本のロックを独自のニュアンスで弾き語る。オリジナルも多い。ミキシングをしていて、ハウリングギリギリのサウンドメイクが合うと感じ、そのように心がけていますが、それはたぶん、COOLBARでないと出せないかも知れません(^_-)-☆//

【や】
(やじるし)/黎明期のブリティッシュロックやパンクロックを、初期衝動そのままに叫びあげるギターのフウ・フランクと美人ドラマー・粂澤紗織によるロックユニット。オリジナルはどこか懐かしくもあり、攻撃的な演奏は、ロックを志した少年少女たちの初期衝動そのもの。/オリジナル・ロック・ユニット/2022.5.17/ライブ映像/

【ゆ】
Yumi Toma(ゆみとま)/ギター弾き語り・デュオ/2021.12.4/女性ボーカリストの歌声にタイマさんのギターの組み合わせは絶妙。邦楽ロック・J-POPの名曲カバー。

【よ】
ヨシオ魂(よしおだましい)/ウクレレ弾き語り/2022.06.11/圧倒的な声量と歌唱力の持ち主。レパートリーは幅が広い。ウクレレでの弾き語りはクールバー初、稀有な存在である。//

【り】
RIKA & Hungovers(りかあんどはんぐおーばーず)/ロック・バンド/2021.11.3/女優に転身したリカのオリジナル曲をメインに、ブルースや歌謡曲をカバーする。二日酔いを意味するHungoverという名前の通り酒飲みのバンド。//

【る】
ルチル/ギター弾き語り、デュオ/2021.10.16/中島みゆきの曲をカバー。目を閉じて聴けば、そこはまるで「夜会」!

【ろ】
Rocky Rollin’s(ロッキーローリンズ、略称ロキロリ)/オリジナル・ポップ系バンド/2021.9.12/「ポップス最強!」を看板に掲げ、オリジナル楽曲を演奏する。ボーカルみっちーの歌声が魅力。最近はジャジーな曲も。//

【わ】
ザ・ワンダラーズ/ロック・バンド2021.11.28/平均年齢の高いバンド(笑)。懐かしいロックや歌謡曲のカバー。ほっこりするサウンドは一日の長と言える。MCも楽しく、終始お客さんの笑顔を絶やさない。//